コンプガチャは廃止されたが問題は他にもある

消費者庁から違法の可能性を指摘されたコンプリートガチャ(コンプガチャ)。
このコンプガチャが問題だったのは、アイテムを次々に購入することでゲームに勝ち進める快感にはまり、有料のアイテムを次々に購入していき高額な料金を請求されてしまうケースが続出したことです。
消費者庁から指摘されたことで、各ゲーム会社もコンプガチャによる課金を廃止する方向で動き出しているようですが、携帯ゲームでの課金をめぐるトラブルはコンプガチャだけではないようです。
携帯ゲームの中には、「無料」と表示しながら、実際にゲームを進めていく中で料金の支払いを求められるモノがありますが、その線引きがわかりにくいゲームもあり、無料のゲームだと思い込んだ中学生が、父親のクレジットカードを勝手に使い多額の請求がきて親がビックリしたというケースもあるそうです。
携帯ゲームの料金課金については、コンプガチャが廃止された後も、別の問題が起きてくる可能性が高いでしょうね。

通信障害が頻繁に起きるようになった原因は?

東京都内で25日朝から起きたNTTドコモ通信障害。
この通信障害では、NTTドコモの「FOMA」の携帯電話で通話やメールが繋がりにくい状態が、発生から約4時間40分も続いたということです。
NTTドコモによると、都内にあるデータ通信を制御する「パケット交換機」が故障したため、機器への負担を減らすため、通信の一部を規制したところ、音声通話にも影響が出てしまったということです。
こうした通信障害が最近頻繁に起きているのは、どうやら携帯電話の利用者が急増していることや、携帯電話でやり取りできる情報量が大きくなってきたことで、機器への負担も大きくなったことが影響しているようです。
今後、スマートフォンのような多機能携帯の普及がさらに拡大していったら、さらに頻繁に通信障害が起きるようになってしまうかもしれません。

ここ数年レーシックをしようと思って、定期的に品川近視クリニックのHPを見ているけど、レーシックの種類や費用がコロコロかわって何が何だか分からない。

読売テレビの望月規夫社長が宮根誠司さんの「情報ライブ ミヤネ屋」司会継続を名言

多くの人が驚いた、フリーアナウンサーの宮根誠司さんの隠し子騒動。宮根さんは現在、読売テレビの情報番組「情報ライブ ミヤネ屋」の司会をつとめています。

番組再編時期が近づいている中で、こうした不祥事が明らかになったことで、宮根さんの司会者交代もあるのではと一部で囁かれていましたが、読売テレビの望月規夫社長が16日、大阪市内で新春社長会見を開き、「情報ライブ ミヤネ屋」に関しては「今年4月以降も継続したいと考えている」と明言したそうです。

確かな隠し子がいたことは不祥事ですが、宮根さんは女性週刊誌の取材も素直に対応していますし、番組で視聴者に向けて謝罪もしています。

こうした誠意ある行動が司会者継続に繋がったんでしょうね。

やはり、不祥事が起きた時には、隠し事をするより、素直に対応するのが一番良い方法ですね。

いつも三井住友銀行の口座を使っているので、カードも三井住友のものを使用しようと思っています。三井住友カード 審査についての情報ってあまり聞きませんが、審査の通りやすさってどんなかんじなんでしょうかね。あまり三井住友にこだわっているわけではありませんが、いつも使っていると愛着が湧いてきます。